お2人目の不妊治療で、移植に向けて準備をされていた患者さん。
移植の約1か月半前から、鍼灸を欠かさず継続して通われていました。
回数を重ねるごとに体調や表情にも少しずつ変化が見られ、「もしかしたら…」とこちらも感じていたほどです。その後、判定は陽性となり、私たちも一緒に喜びました。
体外受精・顕微授精において胚移植に向けた周期では、ホルモン値や内膜の厚さだけでなく
・血流・自律神経・免疫バランス
といった「体の土台」が整っていることも大切だと考えられています。
「水素吸入って体にいいんですよね?」と聞かれることがあります。水素は、体のコンディションを整えるサポートとして注目されている方法のひとつです。
今日の朝、お花をいけました。
お部屋にそっと花があるだけで、空気がやわらかくなる。そんな感覚を味わいながら、私が学んだ「桃花風水」のことをお話しします。
2025年は、良いことも悪いことも、本当にいろいろありすぎて…
気がつけば、もう今年も残り1ヶ月を切ったタイミングで、やっと今年初のブログ更新です。
お客様のカート
カート内に商品がありません。
カートを使うためにCookieを有効にする